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結婚相談所の資料請求後、勧誘への最良な断り文句はこれ!基本は抑えておきましょう!

結婚相談所は複数社資料請求する人が多数

結婚相談所はびっくりするほど多くの会社が運営しているため、複数社の資料を請求してじっくり検討して決めるのが一般的です。

でも、実際に入会するのは1社です。

そのため、複数社資料請求しても入会する1社を除く他の結婚相談所の資料は不要になります。

最初は、どこの結婚相談所の資料を請求すべきか決められないので、大手を中心に結婚相談所の資料を一括請求できるズバット結婚サービス比較 を利用したりします。

大手が運営する結婚相談所だけでも比較検討するのが大変です・・・

しかし、資料請求すると勧誘の電話がかかってきます。

結婚相談所に資料請求した後の勧誘パターン

結婚相談所を検討するときに、ネットの情報だけでは不足しているので資料請求してもっと詳しくしりたいときに結婚相談所の資料請求をします。

資料到着を確認してくる勧誘パターン

勧誘電話の会話の始まりは、資料到着確認が多いです。

「資料は届きましたか?」「確認頂けましたか?」「内容は理解できましたか?」

など、勧誘感をださない勧誘電話といった内容ですね。

 

無料の説明会に誘導するパターン

「無料の説明会に来てみませんか?」

「無料結婚相談に来てみませんか?」

など、無料のイベントに誘導してくるパターンもあります。

 

あらかじめ用意しておいたほうが良い断り文句

勧誘してくる相手は断りへのカウンタートークを用意していることを覚えておきましょう。

最良の断り文句は、「結婚が決まりました!」です。

彼氏、彼女とケンカした勢いで資料請求したが、結婚することになったストーリーで挑むと良いです。

 

実は、こんな断り文句は断れないことも。

・他の結婚相談所に決めたので

⇒(相手)なかなか決まらずに他の結婚相談所を探される方も多いですよ!

・今回は、婚活する予定はなく将来的に婚活するときに参考にしたかっただけなので。

⇒(相手)今は、若い年齢から始められる方も多いですよ!無料説明会だけでも参加してみませんか?

勧誘をしてくる相手は、このような断られ方には慣れていますので、何かしら次に繋げるカウンタートークを用意しているのです。

「結婚が決まりました!」と言われれば相手も何も言えなくなりますね。

また、今は利用する予定がないので個人情報を削除しておいてくださいと言うのも良いと思います。大手の結婚相談所ほど、個人情報やクレームに敏感になっています。

資料請求の最良な方法は?

結婚相談所に入会するときにはやはり複数社の比較・検討を行いたいですよね。

そこで使えるのが、厳選16社の結婚相談所資料を行えるズバット結婚サービス比較 です。数ある結婚相談所の中から、最大10社への一括請求が可能になります。

ズバット結婚サービス比較が提携している会社は以下のようになっています。大手結婚相談所ばかりで、ここを抑えておけばまず大丈夫だろうというラインナップですね。

一度の情報登録で、簡単に一括請求できるところはもちろんですが、結婚相談所の資料と分からないような封筒で送ってもらう方法も指定出来るため婚活を知られたくない人にもおすすめのサービスになります。

詳しい内容は公式ページで確認してみて下さい。

ズバット結婚サービス比較公式ページ>>ズバット結婚サービス比較

 

2~3社のみの資料だけ欲しい良いという方に・・・まず検討すべき結婚相談所

先ほども書かせて頂きましたが、結婚相談所の資料請求をするとかなりの資料が届き断るとはいっても、都度電話に出るのも面倒なので、資料請求は必要最低限にしておきたいと言う方もいると思います。

結婚相談所を検討する際にまず資料請求することをおすすめする結婚相談所は、

『ZWEI(ツヴァイ)』と『楽天オーネット』の2社に加えて、『パートナーエージェント』の3社の検討から始めてみることをおすすめします。

各社の特徴をすごく簡単に説明していくと、

①ZWEIは、イオングループが運営しており、全国56か所にありネットワーク数NO.1です。( ※ZWEI公式サイト>>ZWEI )

②楽天オーネットは、会員数NO.1です。( 楽天オーネット公式サイト>>オーネット )

③パートナーエージェントは、成婚率NO.1です。(パートナーエージェント公式ページ>>パートナーエージェント )

各社とも何かしらの業界NO.1となっており、資料請求を最小限にするのであればこちら2~3社から選んで検討してみても良いと思いますよ。

 

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